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2026年 韓国・桜開花予想

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2026.02.24136
2026年 韓国・桜開花予想

2026年の開花傾向

2026年の韓国・桜開花予想が発表されました。今年は気温上昇の影響により、全国的に平年より3〜8日ほど早い開花が予想されており、全国的に“早めの春”となりそうです。

2026年 地域別開花予想 (平年差)

・西帰浦 3月22日 (平年より−2日)・釜山 3月23日 (−5日)・昌原 3月23日 (−6日)・蔚山 3月25日 (−4日)・麗水 3月26日 (−5日)・光州 3月27日 (−4日)・木浦 3月29日 (−5日)・全州 3月26日 (−8日)・大邱 3月24日 (−5日)・浦項 3月25日 (−4日)・安東 3月30日 (−6日)・大田 3月29日 (−6日)・清州 3月29日 (−8日)・瑞山 4月6日 (−5日)・水原 4月3日 (−5日)・ソウル 4月1日 (−7日)・仁川 4月4日 (−8日)・江陵 4月1日 (−3日)・春川 4月4日 (−7日)

南部から中部、そして首都圏へと例年より早いペースで北上していく見通しです。

満開のタイミングは ?

一般的に、開花発表から1週間後が満開の目安。なかでも、開花後3〜5日頃が最も美しいタイミングとされています。

ただし、桜は雨風にとても繊細で、満開を迎えてからわずか2〜3日で散り始めてしまうことも。お花見の予定を立てる際は、「開花日+1週間」をひとつの目安にしながら、春雨や強風の予報が出ていないかをこまめにチェックするのがおすすめです。

ソウルのベストタイミングは4月7日〜10日頃の予想。全体的に日本よりやや遅めの傾向があるため、タイミング次第では“日本と韓国で2回お花見”を楽しめるかもしれません◎

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